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BIOLOFT
 

株式会社バイオロフト
〒194-0045
東京都町田市南成瀬
1-8-7成和ビル302
TEL 042(709)4159
FAX 042(709)4158

キマに関するQ&A
該当するご質問をクリックして下さい。
 

Q1.キマってどんなキノコですか?
Q2.キマはいつごろから食されているのですか?
Q3.キマがいままで知られていなかったのはどうしてですか?
Q4.錠剤とカプセルは、どう違うのですか?
Q5.飲み方に決まりはありますか?
Q6.副作用は無いのですか?
Q7.キマを飲むのを忘れたり、途中で止めたらどうなりますか?
Q8.子供(乳幼児も)が飲んでも大丈夫ですか?
Q9.禁忌食(きんきしょく)はありますか?
Q10.一日分以上を飲んだらより早く効きますか?
Q11.開封後どのくらいもちますか?
Q12.他の健康補助食品や医薬品と併用しても大丈夫ですか?
 
Q:キマってどんなキノコですか?
A: キマはアラビア半島のシリア砂漠の石がごろごろしている荒漠地に自生するキノコの一種で高級食材「トリュフ」の仲間です。雷をともなった豪雨が降った時だけ土の下にこっそりと成長し、なかなか人目では見つかりません。そのため現地ではキマの発見にラクダが活躍します。
ラクダはこのキノコの匂いを嗅ぎ分けて探し出し食する習性があり、それを利用するのです。
丁度、トリュフと犬(や豚)の関係と同様です。
その大きさや形は、まさに男爵じゃがいもにそっくりの固まりで、残念ながらキノコのイメージのいわゆる傘はありません。(砂漠なので傘はいらない
のでしょう。) 過酷な自然環境のなか極めて栄養価が高いキマは、昔から”骨のない肉”と呼ばれて大切なタンパク源となっています。
 
Q:キマはいつごろから食されているのですか?
A: 現地では2,000年以上前から食べられており、過酷な砂漠地帯の貴重な栄養源となっています。
生のキマは、じゃがいもと蕪(カブ)を足して2で割ったような食感で美味らしい。
料理で煮ると、肉のような味がするらしく、「骨のない肉」とも言われています。
 
Q: キマがいままで知られていなかったのはどうしてですか?
A: 砂漠に大雨が降ったときのみ成育し、また生産量が極めて少ないため、砂漠地帯の貴重なタンパク源として消費されてしまい市場にはなかなか出回らないことと、キマの人工培養が困難だったことです。
しかし、キマの存在自体はかなり早い時期からヨーロッパでは知られており、これまでに何度もその培養が試みられましたが成功しませんでした。
そのため貴重な食材と珍重されて、ごく稀にパリのレストランに食材として登場すると何と1個10万円の値がついたといわれています。
 
Q:錠剤とカプセルは、どう違うのですか?
A: 違いはありません。飲み易いほうを選択していただくために用意したものです。一般的に若い方はカプセル、中高齢者は錠剤が
飲み易いようですが、勿論、ご自分のお好みで飲み易いほうをお選びください。
 
Q:飲み方に決まりはありますか?
A: キマは食品ですので特別な決まりはありませんが、念のため一般的な経口薬の飲み方に準じた方法を推奨しています。
具体的には、食後に水またはぬるま湯でお飲みください。
お茶などカフェインを含む飲料や酒類、柑橘系のジュースでの飲用は避けてください。
お茶にはタンニン(=茶渋)、アルコールにはエタノールが、またグレープフルーツ内のある種の化合物がキマとの相互作用(食べ合わせ)を起こして、キマの有効成分の効果を弱めたり無くする場合があります。
 
Q:副作用は無いのですか?
A: キマはキノコの仲間です。
食材としても古くから食されており心配はありません。
また、添加剤も自然物のみで化学物質は使用しておりませんので安心してお飲みいただけます。
ただし、アレルギー等の特異的な体質を持つ方は、ご注意ください。
湿疹などの副作用は、弊社のモニターテストで発生しないことが確認されていますが、体質によっては若干の湿疹が出る可能性は否定できません。
その場合は、摂取を一時やめて様子をみてください。
あまりひどいようであれば、別の原因による可能性も考えられますので医師の診察を受けてください。
 
Q:キマを飲むのを忘れたり、途中で止めたらどうなりますか?
A: キマは健康維持食品として体全体に非常に緩やかに作用しますので、医薬品のような急激な体調の変化はありません。
そのため、定期的に飲用している間に1〜2回途切れても何ら心配はありません。
また、完全に飲用を中止しても体には影響なく、禁断症状も起こりません。
★キマの成分には、習慣性や禁断症状となる成分は一切含まれてはおりません。
 
Q:子供(乳幼児も)が飲んでも大丈夫ですか?
A: 添加剤については自然の食品を使用していますので心配はありません。
ただし、大人が服用する量をそのまま子供(幼児)に適用することは避けてください。
キマの場合、通常、大人1回1包(錠剤4錠入)ですから、お子様の体重との比較で錠剤の粒数を決めてください。(例えば、体重が半分なら2錠のように)。
また、カプセルは喉に詰まる危険がありますので、カプセルのまま飲ませないでください。
 
Q:禁忌食(きんきしょく)はありますか?
A: 大根との食べ合わせはキマの有効成分を弱めるおそれがあります。(一般的に大根は、漢方の分野では共通に禁忌食として位置付けられています。)
大根には、糖質を加水分解する分解酵素であるアミラーゼが入っており、キマに含まれる有効成分が分解される可能性があります。
 
Q:一日分以上を飲んだらより早く効きますか?
A: 通常の健康維持の目安量1日1包(カプセル3粒)を2包、3包と多めに飲んでも体には問題はありません。
個体差はありますが、目的に合わせて多めに飲む場合は、代理店もしくは当社にご相談ください。
 
Q:開封後どのくらいもちますか?
A: キマの錠剤は多層アルミ箔の袋(分包)に入っていますので、未開封の場合には化粧箱に記載の品質保持期間は問題ありません。
分包を開封した場合は、速やかに服用してください。
(キマは、防腐剤、酸化防止剤のような化学合成品を全く含まないため、長期間、室内に放置すると、湿気を吸って、カビなどが繁殖する可能性があります。)
カプセルは、ボトルのキャップをしっかり閉めて保管してください。
 
Q:他の健康補助食品や医薬品と併用しても大丈夫ですか?

A:

問題ありません。
ただし、市場には由来のハッキリしない営利目的の健康食品も出回っております。
これらの商品との併用は避けたほうがいいでしょう。
 
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